2022年実行委員会
いまだ新型コロナウイルス感染の不安が続くなか、第47回雑居まつりの発起人会、および実行委員会がおこなわれました。
実行委員会では、公園内で飲食できる模擬店を出すことができるのか、手渡しするバザーはできるか、雑居まつり式のゴミの処理はどうするのか、などが話し合われました。
・参加者だけでなく団体にとって大切な場なので、どんな形でも続けたい
・今年こそ子どもたちも参加して、楽しめるものにしたい
・周りの人には絶対感染させられない
それぞれの切実な意見が交差する、難しい判断となりました。